無関係の女性を焼き殺した男の安らかな死にざま~愛知・2女性ドラム缶焼殺事件②~

「精子が出たらどうしよう(笑)」

空き地にドラム缶を二つ並べて、車から洋子さんらをおろした野村らは、牧田兄に対して「風呂に入ってもらえ」と言い、洋子さんと勝子さんをドラム缶内に入れさせた。
洋子さんよりも勝子さんが暴れていたため、野村は勝子さんが入ったドラム缶の蓋に角材をかませて開かないようにした。

【有料部分 目次】
逮捕から裁判
不可解な事実
4人の人生
その時、あなたなら
1月29日
生きて償う者、死んでも償えない者

ここからは有料記事です

「無関係の女性を焼き殺した男の安らかな死にざま~愛知・2女性ドラム缶焼殺事件②~」への2件のフィードバック

  1. 「相当に追い詰められていた牧田兄は、平成12年2月に自殺未遂を図る。」

    この部分、未遂を図るのはおかしいので、「自殺を図るが未遂に終わる」が正しいのではないかと思います。

    1. ぼじお さま
      そうですね、ご指摘ありがとうございました。誤字脱字、文脈がおかしい点は多々あろうかと思いますが、個人のサイトゆえ、御容赦いただけたらと思います。

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